Top >>エイサーチーム琉神とは >>琉神メンバー紹介
琉神メンバー
鈴木 一行(Iko Suzuki)
単身静岡から沖縄へ渡り、沖縄でバンド活動を行う。沖縄でのバンド活動を通し、沖縄音楽、沖縄の文化に魅了され、プロエイサーチームでの活動を開始。 沖縄での活動を生かし、独立し、エイサーチーム琉神の設立主宰として琉神をまとめながら、三線奏者、舞踏家として現在もプレイヤーとして活動中である。
大城 竜也(Tatsuya Oshiro)
20代前半で沖縄のプロ団体に所属し、そこで鈴木と意気投合。鈴木と共に琉神の設立に尽力する。沖縄出身という事もあり、エイサー太鼓だけではなく、三線、島唄等の経験も豊富であり、その経験は舞台構成、演出等に生かされている。
亀川 和哉(Kamekawa Kazuya)
鈴木、大城とともに沖縄のプロエイサーチームに所属。琉神結成の話を聞き、単身静岡へ来る等熱い男として、琉神メンバーの中でも名物男として色々な伝説を持つ。演舞以外ではもの静かで、ゆったりとしているが、いざ演舞となると、一番の気合いを見せる。琉神の縁の下の力持ちとしてメンバーからの信頼も厚い。
杉村 優子(Yuko Sugimura)
幼少の頃から和太鼓に親しみ、高校の時に見た琉神の演舞に魅了され、門を叩く。男顔負けのダイナミックな演舞と、繊細な表現は琉神の中でも一目置かれている。多くの琉神ファンの中でも彼女のファンは男女問わず熱狂的なファンが多い。
塩津 瑛介(Eisuke Shiotsu)
琉神の演舞を見て練習生として参加。熱意と気合いで正式メンバーとなる。若さ故まだまだ荒削りだが、今後活躍が期待される有望株だ。




現在、エイサーチーム琉神は静岡出身の主宰の鈴木を始め、沖縄、愛知等の出身者5名での活動をしております。それぞれがもっている技術や感性を持ち寄り、沖縄文化の発信だけではなく、琉神独自の解釈としてエイサーを単なる舞踏としてだけではなく、琉神独自の解釈でショーの要素取り入れた、スーパーエイサーとして、舞台芸術の域にまで高めています。下記より、琉神メンバーのプロフィールがご覧いただけます。